福田土木工業株式会社福田土木工業株式会社

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事業内容

事業内容BUSINESS

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    地図に残る仕事──未来へつなぐインフラ工事

    地図に残る仕事──
    未来へつなぐインフラ工事

    道路、橋梁、河川といったインフラは、人々の暮らしや産業を支える“社会の土台”です。私たちはそれらの整備・補修を通じて、次の世代にも残る価値あるまちづくりに貢献しています。
    地域の生活道路から幹線道路、歩道、橋梁、河川護岸まで、幅広い分野で施工実績を持ち、あらゆる現場に柔軟に対応。現場調査から設計・施工・安全管理まで、一貫した対応を行うことで、安心・安全・高品質なインフラ整備を実現しています。

    見た目にはわかりにくい部分も多いですが、「道が整った」「水がきれいに流れるようになった」といった声をいただける瞬間は、この仕事の価値を感じるひとときです。
    地図に名前が残ることはなくても、地図そのものに“仕事”が残る──それが私たちの誇りです。

  • 2

    人の記憶に残る仕事──災害復旧・地域を守る土木工事

    人の記憶に残る仕事──
    災害復旧・地域を守る土木工事

    自然災害が起こったとき、最前線で地域を守るのが私たち土木の仕事です。
    地震や台風、豪雨などでダメージを受けた道路や護岸、斜面、排水設備などの復旧・補修工事に、迅速かつ正確に対応しています。

    ときには夜間や休日の緊急対応となることもありますが、「あの時すぐに来てくれて助かった」「道が使えるようになって安心した」という地域の声が、私たちの原動力になります。
    復旧だけでなく、再発防止のための補強工事や維持管理も大切な役割です。

    災害という非常時にこそ発揮される“土木の底力”。目立つ仕事ではありませんが、だからこそ使命感と誇りを持って現場に立ち続けています。

  • 3

    地域密着──まちと共に歩む土木工事

    地域密着──
    まちと共に歩む土木工事

    福田土木工業は、創業以来ずっと尼崎のまちに寄り添い、地域に根ざした土木工事を行ってきました。
    側溝の整備や歩道の補修、公園のフェンス設置など、地域の日常生活を支える“身近な工事”を数多く手がけています。

    「普段は気づかれないけど、なくなると困るもの」。
    そんなインフラを当たり前に保つことこそ、私たちの使命だと考えています。
    小さな工事でも一つひとつ丁寧に、安全第一で取り組むことで、地域の方々に信頼される仕事を続けています。

    地域に根を張り、まちと共に歩む。
    福田土木工業は、これからも“地元のための土木”にこだわっていきます。

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